2012年05月20日

中傷ビラの証拠・証言を捜してます。

 ブログを始めた大きな理由は、実は下記のことで世間の皆様に協力していただきたいからです。
何分、相手が強大な上、社会システムや人間心理を巧妙に利用しているので自分ひとりではとても太刀打ちできません。下記の事に心当たりのある方、どうかご協力をお願いします。

【私自身の中傷ビラの情報を捜しています。】
 容姿は165くらいの小太りの中年男性。ズングリムックリという感じでしょうか。
 年齢は40前後に見えると思います。
 中傷チラシそのものを私自身、目にしたことは無いのですが、想像できる内容として何等事実とは関係の無い侮辱した文言が並んでいると思います。確実に書いてありそうな事は私本人を見かけたときの嫌がらせの方法についてです。

・本人の近くで咳払いをする。異音をたてて気を散らさせる。
・視界に入ってきてわざとらしくしつこくイジイジと髪をいじくり続けてみせる。

という事が記述されてるはずです。このような中傷ビラに心当たりのある方は下記アドレスまでメールしていただけると助かります。

 送信していただきたい内容としては、

@いつ頃見たか
  この件もいい加減長期になってしまい今更なんですが、1999年頃からなので、それ以降に何度か出回っていることと思います。

Aどのような媒体であったか
  ・新聞折込み(これが本命だと思ってます)
  ・ポストへの投函
  ・その他

  特に新聞媒体であった場合は、どこの新聞であるか、どの販売店であるかお願いします。
  記述しにくければ町名くらいをお願いします。

B証拠を保存しているか
  ・実媒体。これがあればベストです。保存しておいていただければ助かります。
  ・メモリ媒体。好奇心でスキャンしていたデータがあれば、もちろんこれでも助かります。
  ・記憶のみ。以前、警察に相談に行った時”証言も証拠です”と、はっきり言われました。

Cどのような内容であったか
  ここは自由にお書きください。どんな些細な情報でも遠慮なくお願いします。尚、詳細であれば助かります。

・とりあえず送信された方の個人情報は必要有りません。
 こちらから問い合わせる必要が生じた場合はメールにて連絡させていただきます。

送信先:hachiwarecyako@gmail.com

【事情について要約すると】

・以前派遣されていた●●銀行のセンターでホモ銀行員に抱きつかれ、驚いて振り払ったら相手が転倒、それがN次長代理だった。
・次の日から陰湿な職場イジメが始まった。
・すぐ辞めて他の職場に行ったが何故か同じように職場イジメが始まる。以後、職種も職場も変えたが同じ状況になる。
・職場だけでなく生活圏をはるかに超えた広い地域がいつの間にか同様の状況になっている。
・上記の事が13年間継続している。
と言う事になります。

【発端はこんな事です】
 1998年末に●●銀行のセンターに派遣でシステム開発業務に就きました。
暫くは普通に作業してたんですが、どうやらいつの間にか目をつけられていたようです。
ホモ?今風に言うならゲイなんでしょうか。そいつが次長代理とかいう役職でした。
 ある日職場のトイレで小用を足していたら、いきなり後ろから抱きつかれて、両手で体をまさぐられました。その、あまりの気持ち悪さと驚きを瞬時我慢してファスナーを上げざまに振りほどいたら、相手はその勢いで転倒しました。その転倒した相手がN次長代理でした。その時、倒れているN次長代理と目が合ったのですが、嫌悪感と驚きとで何をしていいかわからず、困惑したままトイレを出てしばし休憩所へ、それから職場へ戻り暫く周囲の様子を見てたのですが仕事が手につかず、その日は珍しく定時退社しました。
 そして、翌日から始まりました、執拗な嫌がらせが。
列挙しますと、作業をしてると、
仕事と関係ない質問をする、
背後に来てでかい声で離れた奴とひたすらくだらない話しをし続ける、
背後に忍び寄ってきてでかい咳をする、
近くの机を蹴飛ばす、
意味無く引き出しを勢いつけて開け閉めする、
背後を通過する時に椅子の脚を蹴飛ばす、
視界に入ってイジイジと髪をいじくり続ける、
視界に入って突然踊りだす奴もいました。

席を離れて戻ってくるとPCがリセットされてる、電源ケーブルが抜かれてる、
作業資料の付箋が剥がされている、
缶コーヒーの位置がずれてるので中を覗くと当然大量の唾が入ってる、
なんてことが今でも思い出せます。
 その●●銀行センターのフロアは広く、1フロアで100人前後が働いていたと思います。そこのほぼ全員が悪意を持つわけですから、たまりません。どういう根回しをしたのか、獲物を見つけた女の性なのか、何故か女子行員の方が積極的なのを覚えてます。
 こういうのは職場イジメとしては当たり前のレベルなんでしょうか。よくわかりません。が、四六時中こんな状態では仕事になりませんので、後日、派遣元と相談しましたら「ケツ捲くって逃げましょう」と言う事になり、さっさと辞めました。
 しかしこの問題は、これでは終わりませんでした。

【以後の職歴と状況】
 ●●銀行を辞めてすぐ東京、大田区にあるP社に派遣されました。しかしP社でも何故か初日から●●銀行と似たような状況になりました。●●銀行ほどで酷くはありませんでしたが。だけど●●銀行側には次の派遣先を一切教えてませんし、P社にも前職場が●●銀行である事は言っておりません。と言う事は”個人情報を一元管理しているシステム”があり、企業がそれを参照していると推理できました。
 また、いつの頃からか定かではありませんが、P社の近所でも雰囲気がおかしくなってきました。私は挨拶はちゃんとするようにしてましたが、そこに在籍していた1年の間、同じチームにいながら只の一度も挨拶を返さなかったつわもの社員がいたのが印象に残ってます。この頃からストレスが腹にくるようになりました。多少の不眠傾向がこのあたりから不眠症に進行していきます。

 その次は東京都江東区のC社。P社同様の状況、全く同じ。ただ作業だけは集中できる環境を提供してくれたのはありがたかったです。この会社に出向してきたプロジェクトリーダーのY氏が侠気のある人だったので助かりました。

 文京区、東大近くのA社、状況変わらず。ここは他の企業よりずっと意識が低かった。それがすべて。

 千代田区飯田橋のM社。ここは知人の紹介で契約しました。当初は雰囲気が良かったのですが、この会社は某N社の業務を受注していて、そこの入門票取得の為の申請書を出して数日後、●●銀行化しました。その後は酷かった。狭い空間での作業で四六時中事務椅子の背もたれによっかかりキーコキーコ、忘れた頃に特大のくしゃみ等々。耳栓も役に立ちませんでした。あるとき下腹部に微妙な違和感を感じトイレに行くと、まるで醤油のような色の尿が出ました。「怒りをこらえ続けると血尿が出るんだな」、という事を初めて知りしました。
そして、”もう、この仕事は無理だ”と完全に諦めました。
 また、このM社は紹介した知人にも連絡したようで、以後、この知人とも連絡を取ることは無くなりました。

 血尿を出してからは一月寝込みました。体調の悪さ、脱力感を回復させるのにそれだけ時間が掛かりました。

 次はバイク便をやりました。前職で辛かった時に快走しているバイク便を見て、”気持ちよさそうだな”と羨ましく思ってました。小さな会社を選びD社にしました。しかしここも大手宅配業者の仕事を請けていて、
そこで履歴書をチェックされたようです。でもここは雰囲気が悪くなった程度ですみました。天候関係なく都内から近郊まで走り回って気持ちよかったです。が、バイク便の稼ぎでは喰えない。生きていけません。
4ヶ月で限界。

 荒川区日暮里の人材派遣業Sに登録。引越し・移転や倉庫会社への派遣で汗を流しました。やはり履歴書の情報から”何らかの個人情報”をチェックしているようで、それまでと同様の情報が流れているのはわかりましたが、労働者層というのはそれまでの会社員層に比べて気性がさっぱりしているのか、慣れてしまえばごく普通の人間関係に近くなりました。その所為で妙に居心地がよく、ここで数年を過ごしました。が、ここの仕事も景気が悪くなり、他の会社に行かざるを得なくなりました。

 千葉県柏市の人材派遣業社Fに登録、上記Sと同様。面倒なので割愛。

 大阪に本社のある某物流会社の柏営業所に子会社の社員として就職。ここは上記人材派遣業Sから派遣されていた頃の実績を認められて入社。気心知れた面々だったので同様の毀損情報は流れている様子は伺えましたが大過なくすごせました。ただ、派遣されていた頃と営業所のトップが替わり、その人の手腕でこの営業所は無くなりました。ここに骨を埋めるつもりだったのですが、墓地の方がなくなるとは…。

 ここまで職場の近辺の雰囲気が変わらなかった(つまり中傷ビラが撒かれていない)のは飯田橋のMだけでした。これは履歴書による個人情報チェックが著しく距離の離れた某N社で行われたためのようです。どうも、私の個人情報が参照されると、参照した端末の所在がビラ撒き犯に通知される仕組みになっているようです。徹底したものですね。

 ここまで簡単に職歴を書き連ねたのは、世間一般には公開されない個人情報データベースがあると言う事、
(もしくは既知の個人情報データベースの秘密の項目や使い方があるということ)そこに毀損情報が書き込まれるとこのように照会され、まともに就職や転職などできなくなるという事を、これを読んだ方に私自身の実例で知らせたかったからです。
 人事や金融に携わる方にはご存知の方もいらっしゃると思いますが。

【生活圏の状況】
 この状況は職場だけでなく、私を囲む生活圏でも起きました。 ●●銀行を辞めたのは2月、異変が生じたのは確かその夏頃。 まず変化に気づいたのは自宅の回りから。私の自宅はアパートの1階で道路側に面してますが、近くを通過する方に風邪か気管支炎の患者と思しき方が増えたんです。いかにもわざとらしく、聞こえよがしに大きな咳をする。勿論、インフルエンザの流行シーズンではありません。それまで挨拶をしていた人には、挨拶をしても無視されるようになります。

「近所に●●銀行の行員でもいたのかな?」と思いましたが、意識して回りを見てみるともっと広い地域、
生活圏全てが緩い●●銀行状態になってきている。私が知らない人、初対面の者でさえ私の顔を知っている…即座には信じられませんけど、”中傷ビラを撒かれたな”と思いました。”現実にそんな事本当にやることなのか?”という疑念もありましたが、日々周囲の態度、行動、表情等を観察していくうちにその思いは確信に変わっていきました。

 私は人付き合いは少ないほうでしたが、それでも日々の暮らしの中で関わっていく人達はいます。しかし、その人達も●●銀行員化していきました。バイク屋は三輪車の頃から、某書店だって20年も通っていた、ある歯科医院だって三代目に代替わりしている。他にだって何がしかの付き合いがありました。その全てが冷たい人間に変わる、何も教えてはくれない。それがある時から私を汚い物を見るまなざしで、会話には執拗な咳払いや何かしらの異音を立てる行為、それまでは見たことの無いイジイジと髪の毛を弄り回してみせる行為等々…
”私はお前の隠している汚い秘密を知っているんだよ”とでも言いたいような目。”お前など相手にしたくないんだよ”という表現ありありの態度。他愛も無いバカ話で大笑いしあってた人々が、そうなっていくんです。地域社会全体が針の筵になっていくんです。
 どんな内容の事が書いてあれば、そのように人としての信頼を簡単に捨てる事ができるのかわかりませんが、人間同士の絆というのは私が思っていたよりも、はるかに”軽いもの”だったんだなと、考えを改めることにしました。すごい話しですよね。こう書いていても自分が体験しているからこそわかるのであって、この件に関わりの無い人には想像し難いことと思います。
 知人ですらこの有様、真実を何も知らない人々が中傷ビラで感化されてしまえば言わずもがな、もう、買い物も通勤もできる限り他人と関わらないように動き、それでも接近する者には警戒し続ける日々です。
 一人の人間を苦しめるために(いや、おそらく殺すために)地域社会全体の意識を変えさせてしまうという発想と実行力、それを支える資金と組織力。賢い方は●●銀行の規模がどれくらいなのかは想像できるでしょう。

【オートバイ】
 2002年当時まではオートバイに乗っていました。これも標的になりました。
 国道を走っていると幅寄せをされる、前を走っている車が信号も交差点でもない直線で急ブレーキをかける、意味無くエンジンブレーキをかける、後方の車両がやたらと接近してきて煽る、という事が激増しました。走行中に灰皿の中身をぶちまけてくるなんて器用なのもありましたね。片側2車線の国道で左側車線を走行している時、右側車線の車両がウィンカーも点灯せずに突然被さるように左折してきたのを避けて転倒しました。以後はバイクに乗ってません。車を武器にする殺人者どもがウヨウヨしているわけですから、無理ですね。
 当時は私のバイク乗車姿も中傷ビラに掲載されていたんですね。徹底してます。仕事で関わった限りN次長代理はそれほど有能な印象は無かったんですが。こういう目に遭ってから私は、中傷ビラに感化された者潜在的殺人者”であるという認識になりました。

【本籍地でも】
 今年1月(2012/01)に友人と車で私の本籍地である宮城県多賀城市に行きましたが、既に●●銀行汚染完了済みでした。これにはいささか驚きました。N次長代理の執念に。こういう費用はおそらく個人ではなく、会社経費と思います。まさか中傷ビラに●●銀行の宣伝なんか載せてないでしょうから脱税にあたるのではないでしょうか。振り返って首都圏にこの13年間でばら撒いた中傷ビラは何万枚に至るのか、その費用はどれくらいになるのか、ちょっと想像できません。ただ、この費用が本当に会社経費で賄われているなら、この件はN次長代理個人の犯罪ではなく、●●銀行の組織犯罪ということになります。
 また、このことは、奴等が私の個人情報を掴んで利用しているという事を意味します。銀行員が入手する個人情報とは?どこから?ここでは敢えて言及しませんが、勘の良い方ならすぐにわかるでしょう。禁じ手の”あの情報”ですね。

【配布されてると思われる地域】
 これが×丁目くらいの単位ではなく、市単位、江戸川を越えて埼玉県側でも私の顔がわかるようでした。
どこまで広がっているのだろうと移動の機会の度に観察してみましたが、おおよそ次の通りです。
 伏せていると微妙に書きにくいんで自宅は千葉県松戸市と明かしておきます。ここを基点に考えます。
 東側方面は土浦、つくばまで知られているようでしたので、茨城南西部域。北は千葉県流山市、野田市。
 西側は池袋辺りまでしか確認してませんが東京23区の東側半分くらい。
 南方面は神奈川県川崎市にて確認。北西部埼玉県側はおおよそ武蔵野線沿線全域。
 私が動いた範囲で感じとれたのはこれくらいの地域ですが、実際はもっと広いと想像します。最近は上記に加えて本籍地の宮城県多賀城市、仙台市も●●銀行汚染されてるのがわかりました。全域ではないとしても首都圏と宮城県あたりと考えていいでしょう。

【近所のエピソードなど】
 今回の件で、中傷ビラが意外、というか覿面に効果のある犯行アイテムだと、身に沁みてわかりました。
大抵の人は中傷ビラを見たときに、それがそのまま刷り込まれてしまう。真実とは無関係に。
少し考えればそのような中傷ビラが犯罪であることがわかるはずなのに、対象者を見つけると嫌がらせをせずにいられないということ。人は本質的に嫌がらせが好きなんでしょうか?
 近所にも嫌がらせが生きがいの方が幾人かいます。説明しやすいものでは、こんな事がありました。
 出勤時に部屋の鍵を落としたのを駅で気づいて通勤路を戻ってみました。落としたであろうと思しきところで捜し回っていると、近所の方が出てきて「これを捜してるんですか?」とカラビナにつけてある私の鍵を見せ、「洗っておいたから」と言いました。「ありがとうございます、でもそんなに汚れてましたか?」と訊くと、犬の糞が押し付けられていたとのこと。この方は、以前にも自宅前に犬の糞が落ちていたので、それとなく警戒していたそうです。それで自宅前で犬を連れながらもぞもぞしている人を見かけ、その場に行ってみたら糞を押し付けられた鍵を見つけたそうです。確かにその辺りで犬の散歩をしている人の横を自転車で通り過ぎた覚えがありました。”あー、あの女か…”普段の印象通りの性格を確認させていただきました。
長い期間の蓄積ですから、この他にもいろいろとありますが、またあの手この手の嫌がらせが増えるのも避けたいんで、わかりやすい象徴的なエピソードだけにしておきます。私が感じるに周囲の状況は、老若男女問わず私に嫌がらせをするのが”正義”とでも思い込んでるようです。どなたにも何もしてないし、犯罪にも関わった事もないのですが、真実を知ったらこの人々はどんな顔をするのでしょうか。

【所轄】
 警察は証拠が無いと相手にしてくれません。某署の生活安全課にも相談に行きましたが、そこの相談員Hにも始終咳払いをくらいました。優秀ですね。
 この状況の初期の頃、歩道を歩いている時、背後から近づいてきたパトカーの助手席から特大の咳払いをくらった事が2度あります。

【謝礼について】
現状、お礼を出したりや賞金を掛けたりできるような状況ではありませんが、この状況が改善されれば何とかなるかも知れません。皆様のご協力が多いほどこの犯行を暴くことができます。相手は某銀行ですから支払い能力には問題無いでしょう。捕らぬ狸を軽く数えてみても、この件での収入被害は単純に年収を13倍して8000万円くらいにはなります。
 中傷ビラを配布した組織も対象になりますから、例えば提供していただいた情報で、ある新聞販売店を訴えることができ、慰謝料や示談金なりを得た場合は、証言の有力さを加味した上で頭割りで支払う事も考えてます。そう考えると早い者勝ちの面も出てくるかもしれませんが、できうる限り情報提供者に還元できるようには考えてます。途中経過で目途がつくようであればここで何らかの規定を決めていきたいです。
もちろん、私が生きていることが前提です。斯様なことを実行してしまう相手ですから、保身のために私を殺すくらいのことは当然の選択肢です。なので、このホームページをUPしてからは、このページを奴らが見つけ対策を講じてくるまでの時間しか無いのかもしれませんね。

【最期に】
このような事情で何一つ状況が改善されず、ジリ貧のまま13年間過ごしてきましたが、遂に追い詰められました。元々人前に出るのが嫌な性分に加え、既にネガティブな情報を刷り込まれている人々の態度を見る度に「他人には期待できない」と思っていました。なので、ホームページを作成して世間に訴えようかどうか迷ってはやめ、思い出しては迷い、という繰り返しでした。
でも、動けなくなったんです、不安で。対人恐怖症?でしょうか。これから”誰かと会う”と思うと、ひざの上辺りに寒気と脱力感を、頬から耳元あたりにも寒気を感じるようになりました。誰であろうと人間が怖い、家族にでさえなんとなく忌避感を持ってしまう。寝入っていても不安感と胸苦しさに襲われて飛び起きてしまう。意識で抑え込もうとも、無意識には確実にダメージが蓄積されているようです。
「もう、心にも限界が近いかな…」と思ったら、本当に最期にやっておきたいことがはっきりました。

・自分を貶めている情報を確認する事。
・中傷ビラばら撒いた組織と件の銀行の名称を世間に公表すること。

これができたら、後は野となれ山となれ。無残な惨殺死体になるかもしれませんが、それはそれでその銀行の裏の実態を示すことになります。
なにがしかの心当たりのある方、あなたのご協力があればこの危険な組織がどこの銀行なのか公表できます。
公表されれば、以後、誰にも私の二の舞を踏ませずにすみます。

どんなに些細な事でもかまいませんので情報提供お願いします。

送信先:hachiwarecyako@gmail.com
posted by はちわれ at 17:58| Comment(0) | 情報提供のお願い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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